山々に囲まれた水源の森、桐生市梅田町。
朝霧や清らかな水、豊かな自然が育んだ
昔から各家庭で飲まれている「梅田茶」をはじめ、
この土地の恵みを贅沢に使った特別な商品をお届けします。
素材本来の風味を大切に、一つひとつ丁寧にお作りしているため、
いずれも数に限りがございます。
ここでしか出会えない、贅沢な自然の循環をどうぞご賞味ください。
お知らせ
販売予定 梅田の茶葉で作った和紅茶(12g)
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桐生梅田茶(煎茶)80g
¥1,500
【桐生・梅田の里山で育まれた、昔ながらの煎茶】 ■ 商品情報 名称:煎茶 内容量:80g 賞味期限:2027年6月30日 保存方法:高温多湿を避け、移り香にご注意ください。 産地:群馬県桐生市梅田町 品種:やぶきた(一番茶のみ使用) お茶の色合い:やや黄金色を帯びた淡い黄緑色 風味:素朴でまっすぐな味わい。後味はすっきりとしており、茶葉本来の香りをお楽しみいただけます。 ※お湯の温度や抽出時間によって、渋みや旨みの変化もお楽しみいただけます。 ■ 商品紹介 群馬県桐生市梅田町。 豊かな山々に囲まれたこの地域では、昔から各家庭でお茶づくりが行われ、日常の中で親しまれてきました。 梅田地域には今も茶畑が残り、自家製のお茶として楽しまれてきた文化が受け継がれています。 本商品は、そんな梅田の里山で育った茶葉を使用した昔ながらの煎茶です。 余計なものを加えず、自然の恵みを受けて育った茶葉は、どこか懐かしさを感じる素朴な味わいと、すっきりとした後味が特徴です。 毎日の食事のお供や、ほっと一息つきたい時間におすすめのお茶です。 ■ 茶畑を未来へつなぐ梅田茶 梅田茶は、かつて地域の家庭で大切に作られていたお茶です。 ほとんど世間に出回ることはなく、それぞれの家庭で楽しまれてきました。 しかし近年は生産者の減少により、茶畑の維持が難しくなっています。 そんな中、「この里山の風景と茶畑を未来へ残したい」という想いから、梅田茶として販売されるようになりました。 茶畑を守り、次の世代へつないでいくため、生産者たちは一つひとつ丁寧にお茶づくりを続けています。 まだまだ生産量は多くありませんが、その分、自然と向き合いながら大切に育てられています。 年間の生産量が限られているため、数量限定での販売となります。 梅田茶は、地域の人々の暮らしの中で受け継がれてきたお茶です。 茶畑を守り、この風景を未来へつないでいくために生まれた一杯。 どこか懐かしく、素朴でやさしい味わいを、ぜひお楽しみください。 ※パッケージが写真と異なる場合がございますので、ご了承ください。
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桐生梅田茶(煎茶)30g
¥600
【桐生・梅田の里山で育まれた、昔ながらの煎茶】 ■ 商品情報 名称:煎茶 内容量:30g 賞味期限:2027年6月30日 保存方法:高温多湿を避け、移り香にご注意ください。 産地:群馬県桐生市梅田町 品種:やぶきた(一番茶のみ使用) お茶の色合い:やや黄金色を帯びた淡い黄緑色 風味:素朴でまっすぐな味わい。後味はすっきりとしており、茶葉本来の香りをお楽しみいただけます。 ※お湯の温度や抽出時間によって、渋みや旨みの変化もお楽しみいただけます。 ■ 商品紹介 群馬県桐生市梅田町。 豊かな山々に囲まれたこの地域では、昔から各家庭でお茶づくりが行われ、日常の中で親しまれてきました。 梅田地域には今も茶畑が残り、自家製のお茶として楽しまれてきた文化が受け継がれています。 本商品は、そんな梅田の里山で育った茶葉を使用した昔ながらの煎茶です。 余計なものを加えず、自然の恵みを受けて育った茶葉は、どこか懐かしさを感じる素朴な味わいと、すっきりとした後味が特徴です。 毎日の食事のお供や、ほっと一息つきたい時間におすすめのお茶です。 ■ 茶畑を未来へつなぐ梅田茶 梅田茶は、かつて地域の家庭で大切に作られていたお茶です。 ほとんど世間に出回ることはなく、それぞれの家庭で楽しまれてきました。 しかし近年は生産者の減少により、茶畑の維持が難しくなっています。 そんな中、「この里山の風景と茶畑を未来へ残したい」という想いから、梅田茶として販売されるようになりました。 茶畑を守り、次の世代へつないでいくため、生産者たちは一つひとつ丁寧にお茶づくりを続けています。 まだまだ生産量は多くありませんが、その分、自然と向き合いながら大切に育てられています。 年間の生産量が限られているため、数量限定での販売となります。 梅田茶は、地域の人々の暮らしの中で受け継がれてきたお茶です。 茶畑を守り、この風景を未来へつないでいくために生まれた一杯。 どこか懐かしく、素朴でやさしい味わいを、ぜひお楽しみください。 ※パッケージが写真と異なる場合がございますので、ご了承ください。
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梅田の茶葉で作った「煎茶」ティーバッグ(8個入り)
¥630
【桐生・梅田の里山で育まれた、昔ながらの手づくり煎茶】 ■ 商品情報 名称: 煎茶(ティーバッグ) 内容量: 24g(3g × 8個入り) 産地: 群馬県桐生市梅田町産 品種: やぶきた種(一番茶100%使用) 賞味期限:2027年9月30日 ティーバッグ素材:ソイロン ※パッケージが多少異なる場合がございます。 風味: 茶葉本来の豊かな香りと、すっきりとした清涼感のある後味。 ※お湯の温度や抽出時間により、まろやかな甘みから心地よい渋みまで調整可能です。 ■ 贅沢な味わいを、ティーバッグで手軽に 「本格的なお茶を、まずは少しずつ試してみたい」「急須を持っていない」という方にも、気軽にお楽しみいただけるよう、3gの使い切りティーバッグに仕立てました。 中身は割れ葉(粉)ではなく、梅田茶の茶葉をそのまま贅沢に詰め込んでいます。マイボトルやマグカップにポンと入れるだけで、いつでも淹れたての豊かな風味が広がります。 【地球にも体にも優しい、植物由来のフィルター】 ティーバッグには、トウモロコシを原料とした環境に優しい生分解性素材「ソイロン」を採用しています。熱湯を注いでも有害物質が出ず、お茶本来の香りを損なうこともありません。使用後は土に還る、里山の自然に配慮した安心のクオリティです。 ◾️ホットでもアイスでも、暮らしに合わせて ホットで: 寒い日やリラックスしたい時に。 湯気とともに立ち上る茶葉の香りをご堪能ください。 コールド(冷茶)で: 暑い日は一晩冷蔵庫で水出しに。 茶葉の爽やかさが一層際立ち、口の中に清涼感が広がります。 ■ 梅田茶について 群馬県桐生市の山間に位置する、自然豊かな梅田町。 この地域では古くから、各家庭の身近に茶畑があり、人々が自ら茶葉を摘み、手作りのお茶を日常的に楽しむ文化が息づいてきました。 そんな地元の温かな伝統と、里山が育んだ本来の味わいを、より多くの方に届けたいという想いから、この「梅田の煎茶」は生まれました。 現在も大切に守られている梅田町の茶畑から、春の恵みである「一番茶」のみを贅沢に厳選。無駄な加工を一切施さず、素材そのものの良さを引き出すよう丁寧に仕上げています。その味わいは、シンプルでありながらどこか懐かしく、一口飲むごとに心をほっと解きほぐしてくれるような、すっきりとした佇まいです。 お湯の温度によって表情が変わるのも特徴です。急須やマグカップでじっくり淹れれば、まろやかな甘みと芳醇な香りが広がり、少し熱めのお湯で淹れれば、きりっとした心地よい渋みをお楽しみいただけます。 ■ 数量限定・希少な地域限定茶 梅田町の限られた茶畑で生産されているため、年間の生産量には限りがございます。今回は数量限定でのご提供となります。 里山の自然と人の手が育んだ、優しく希少な風味を、ぜひ一度ご賞味ください。
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香雲堂謹製 柚子ようかん
¥350
桐生梅田の自然を丸しぼり「香雲堂謹製 柚子ようかん」 ■ 贅沢な自然の恵みを形に。老舗と地元バリューフォレストとの特別なコラボレーション 群馬県桐生市梅田町で伝統を守り続ける老舗和菓子店「香雲堂」と、持続可能な環境づくりに取り組む「合同会社バリューフォレスト」の強い想いが重なり合い、地域の自然をそのまま閉じ込めた特別な「柚子ようかん」です。「水源の森」として知られる桐生梅田の豊かな自然を守り、次の世代へとつなぐ「恵みの循環」を体現したストーリーのある逸品です。 ◾️「柚子ようかん」が誇る4つのこだわり 1. 石鴨(いしがも)の柚子果汁100%の贅沢さ 自然豊かな桐生梅田の最奥・石鴨地区で育った新鮮な柚子を丸しぼりし、贅沢に使用しました。人工香料に頼らない、本物の柚子だけが持つ力強く上品な香りと爽快な酸味が特徴です。 2. 清流が育んだ贈り物 山紫水明な桐生川の源流地域が生み出す、肥沃な土地と清流の恵みによって、香りが高くみずみずしい高品質な柚子が育ちます。 3. お菓子を選ぶことが地域の未来に 地元の素材を使い地元で消費する購買運動は、地域資源の健全な循環に直結し、地産地消へとつながります。 4. 豊かな山川を守るサステナブルな取り組み 地域資源が健全に循環することで山川の荒廃を防ぎ、美しい自然を豊かに保つことができます。 ■ 最高の風味をお届けするため、あえて「賞味期限は短め」に 本品は、もぎたてのフレッシュな柚子の高貴な香りや本来の風味を極限まで保つため、余計なものを一切加えず、新鮮なうちに仕上げています。そのため、一般的な羊羹に比べて賞味期限を短く設定しております。「最も美味しい瞬間を味わっていただきたい」という、職人のこだわりと贅沢さの証です。上品な手芒豆の白餡ベースだからこそ引き立つ、ほのかな酸味と柚子の香りをご堪能ください。 __________ 【商品詳細情報】 名称: 羊羹 原材料名: 手芒豆、グラニュー糖、柚子果汁、寒天 内容量: 1本 保存方法: 直射日光、高温多湿を避けて涼しい場所で保存してください。 賞味期限:2026年12月15日(パッケージ側面にも記載) (※新鮮な柚子の風味を保つため短めの設定となっております) サイズ:W30×H80×D20mm __________ <栄養成分表1本あたり> エネルギー:140.8kcal タンパク質:2.8g 脂質:0.1g 炭水化物:32.2g 食塩相当量:0.0g ※表示値は目安です。
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桐生梅田茶ようかん(1本)
¥250
2026年:初摘み(茶葉入り)桐生梅田茶ようかん ※今年の梅田の茶葉を初摘みしたようかんが入荷致しました。 __________ 桐生の山間に息づく、知る人ぞ知る「我が家の味」を贅沢な羊羹に。 群馬県桐生市梅田町。 古くから家庭用として、それぞれの家で大切に育てられてきた、 生産量の少ない「梅田茶」。 地元の人以外にはほとんど知られていなかった、 この隠れた名茶の「初摘み(一番茶)」を贅沢に使った羊羹ができました。 最大の特徴は、細かく粉砕した茶葉をそのまま餡(あん)に練り込んでいること。 漆黒の羊羹の中にきらめく茶葉の粒は、 お茶本来の味をダイレクトに届けるためのこだわりです。 ひとくち噛めば、初摘みならではの豊かな香りが広がり、 羊羹としての心地よい甘みとともに、 ハッとするような本格的な苦味と渋みが追いかけてきます。 甘みと渋みが最高のバランスで調和しているからこそ、 「ただ甘いだけ」では終わらない、 お茶感の強い濃厚な味わいに仕上げました。 お茶好きの方はもちろん、お茶好きなお子様のおやつにも。 伝統的な日本茶にはもちろん、実はコーヒーとの相性も抜群です。 さらに、個包装で持ち運びやすいため、 登山やアウトドアのちょっとしたエネルギー補給(行動食)としても重宝します。 ひとくちで、梅田の豊かな自然とお茶の生命力を感じる特別な和菓子。 日常のあらゆる「お供」に、贅沢な一服をどうぞ。 __________ 原材料:砂糖(国内製造)、白餡、水飴、粉茶(桐生市梅田産)、寒天、食塩 内容量:50g 保存方法:直射日光を避け常温で保存 賞味期限:2027年6月19日 __________ 栄養成分表示(1個50gあたり) エネルギー:155kcal タンパク質:1.7g 脂質:0.1g 炭水化物:36.9g 食塩相当量:0.06g
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梅田の茶葉で作った和紅茶(12g)
¥400
SOLD OUT
【同じ茶葉から生まれる、もう一つの物語。発酵がもたらす深みと香りの梅田の和紅茶】 ■ 商品情報 名称:和紅茶 内容量:12g 産地:群馬県桐生市梅田町産 品種:やぶきた 水色(すいしょく):透明感のある鮮やかな琥珀色 風味:煎茶とは対照的な、発酵による深いコクと、どこか蜜を思わせる柔らかな香り。 ■ 商品紹介 群馬県桐生市の山間、梅田町。 この地で丁寧に育てられた「梅田の茶葉」には、自然の恵みがぎゅっと詰まっています。 実は、この和紅茶に使用しているのは、当店の「梅田の煎茶」とまったく同じ茶葉です。 摘み取った瑞々しい緑の葉を、あえて「発酵」させることで、煎茶の爽やかな味わいとは180度異なる、奥深い魅力を引き出しました。 お湯を注いだ瞬間に広がるのは、新緑の香りではなく、熟成された豊かで優しい香り。口に含むと、やぶきた品種ならではのすっきりとしたキレを残しつつも、発酵によって生まれたまろやかな深みと、ほのかな甘みがじんわりと広がります。 「同じ茶葉から、ここまで違う味わいが生まれるのか」という驚きと、丁寧な手仕事がもたらす極上のリラックスタイムを、ぜひお楽しみください。 ■ 梅田の茶葉で作った「和紅茶」12g 「和紅茶を試してみたい」という方はもちろん、「梅田の煎茶」との味わいの違いを飲み比べてみたい方にもぴったりの、お手頃なサイズです。 ■ 希少な地域限定のお茶 年間の生産量が限られているため、数量限定でのご提供となります。 梅田の自然が育んだ希少な和紅茶を、ぜひ一度ご賞味ください。
梅田茶のこと
2026年6月28日(日)、NHKの『小さな旅』にて私どもの地元、「梅田茶」を取り上げていただきました。
これをきっかけに、初めて全国の皆様に「梅田茶」という存在を広く知っていただく機会に恵まれました。
「群馬県でお茶を作っているの?」と世間ではほとんど知られておらず、
地元の桐生の人ですら知らない人も多いのが、この梅田町の独特の文化です。
私たちが届ける梅田茶は、昔ながらの味わいです。
梅田町の各家庭の茶畑で採れた100%地元産のお茶になります。
新茶の風味はもちろん、茶葉の苦味もはっきりとあるタイプの、素朴でどこか懐かしいお茶です。
ぜひ、山と川に囲まれた梅田町の歴史と自然を感じながら、お召し上がりください。


